笑暮屋

【笑暮屋】
笑暮屋(えぼや)は日本唯一、世界でも数社しかないエボナイトの製造所「日興エボナイト製造所」の手作り万年筆ブランド。万年筆を通じてエボナイトの魅力を世界に向けて発信します。“笑顔のある暮らしを=Ebonize Your Life!”

<宇宙旅行>
エボナイト材「宇宙旅行」には、黒、グレー、紫、緑の4色が使用され、 宇宙の不思議さ、不可解さが表現されています。
キャップを見てみると、波のように色が交互に現れているのが分かります。地球から遥か遠い星雲のようにも見えます。オーダー受付:2019年12月末まで(材料なくなり次第受付終了となります)
※納期:実働4ヶ月(受注状況により納期が遅れる場合がございます)

 

<矢立>
竹を模し、クリップをつけたこの万年筆を「矢立」と名付けました。節の部分が指にフィットして持ちやすく、重量バランスの良い万年筆です。(サイズ:L/M)

<満天>
夜空に輝く満天の星空をイメージしたカラーエボナイトを全体に使った万年筆。第20回三越万年筆祭のために特別に製作。数量限定。

<復刻カラーエボナイト>~江楓、墨水、石榴、太陽~
笑暮屋10周年を記念し、過去に人気の高かった特製エボナイト4種類を限定復刻します!
・江楓 黒地に赤/青/白のマーブル。薄暗い川面に、真っ赤に燃えさかる漁火に照らされ、川岸の楓が映り、ちらちらとゆらめく情景をイメージ。
・墨水 黒地に水色/グレーのマーブル。「墨水」とは「隅田川」のこと。夜の隅田川の水面にゆらめく明るい月影。その上を舟が滑るように下ってゆく様をイメージ。
・石榴 黒地に赤/黄のマーブル。熟れた石榴が漂わせる甘く芳しい香りのような、豪華で鮮やかなイメージ。「石榴笑む」は秋の季語。熟れた石榴の実が割れることを意味します。
・太陽 日本画では古来、太陽を「黄」ではなく「赤」で描いてきました。日本の「太陽」のイメージ。


株式会社 日興エボナイト製造所
代表取締役 遠藤 智久
〒116-0002 東京都荒川区荒川1-38-6
TEL 03-3891-5258 FAX 03-3891-5259
(会社HP) https://www.nikkoebonite.com/
(プロモーション動画) http://urx.red/PZUJ
『笑暮屋(えぼや)』
(WEBショップ) https://eboya.net/
(facebookページ) https://www.facebook.com/nikkoebonite