made in RYOGOKU

made in RYOGOKU

1914年創業。生産拠点を国内のみに特化した革小物のOEM生産を開始。2004年に墨田区「小さな博物館」の一つ「袋物博物館」を開館。2014年創業100年を機にオリジナルブランド「made in RYOGOKU」を立ち上げ自社店舗とオンラインストアで販売している。

ブランドコンセプトは「モノづくりに携わるすべての人が、楽しく、笑顔に」。100周年を記念して誕生した「まるあ柄」は弊社の「気持ちを、まあるく笑顔に」という想いに共感いただいた方々とコラボレーションを展開している。この度初めてペンショーに出展する「made in RYOGOKU Leather deskpad」は2011年に代表の木戸麻貴が開発をはじめ、革や裏に施す素材の選定などを行い、2016年よりオンラインストアで販売をスタート。2019年には『文房具ぴあ』”背伸び文具を理想の日常” というシリーズ内でご紹介いただいた。革は姫路のタンナーさんの芯のしっかりしたベルト用の牛革、裏生地はさわり心地抜群の保護素材として使われる超極細繊維、ひとつひとつ丁寧に縫製し多くの皆様に本当に良いものを値段を押えてご提供したいという想いから自社サイト内だけで販売している。

有限会社東屋

made in RYOGOKU

Offisial HP:http://www.azumaya.bz

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